医薬品、医療機器、一般化学物質、食品・食品添加物などについて、豊富な経験に基づいて安全性試験を実施し、信頼性の高いデータを提供します。
| 菌株 | ネズミチフス菌 TA100、TA1535、T98、TA1537、大腸菌 WP2uvrA |
|---|---|
| 実施手法 | プレート法(菌株と被験物質に反応時間はなく、寒天平板培地上で48時間培養) |
| プレインキュベーション法(菌株と被験物質を37℃、100rpm、20分間反応した後、寒天平板培地上で48時間培養) | |
| 判定 | 陰性コントロールで出現したコロニー数に対し2倍以上のコロニー数が認められる場合、変異原性ありと判定 |
| 試験内容 | 手法 | 試験1回あたりの受け入れ可能な検体数 |
|---|---|---|
| 簡易エームス試験2菌株(TA100、TA98) | プレート法 | 最大4検体まで |
| プレインキュベーション | 最大3検体まで | |
| エームス試験5菌株 | プレート法 / プレインキュベーション法 | 1検体 |
* 簡易エームス試験2菌株は1検体からのご依頼も承っております。ご相談ください。
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| サービス項目 | 価格(税抜) | 納期(目安) |
|---|---|---|
| 復帰突然変異試験(エームス試験) | お問い合わせ | 1.5ヶ月 |
| 培養細胞を用いた染色体異常試験 | お問い合わせ | 2~3ヶ月 |
| げっ歯類を用いた小核試験 | お問い合わせ | 1.5~2ヶ月 |
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